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  • 日本のモノづくりを支える「目に視えない技術」 
    東研サーモテックの金属熱処理は、世の中のモノづくりを支えています。

    • 小野工場外観

    • 播磨工場外観

    • 小野工場内観

    • 播磨工場内観

    • 播磨工場内観

  • 事業概要
  • 【金属熱処理加工】
    ガス浸炭、ガス浸炭窒化、ガス軟窒化、無酸化焼入れ、真空熱処理、オーステンパー

    【薄膜形成処理】
    PVD、DLC、VC処理

    【熱処理設備の仕様・製作に関するコンサルティング業務】

  • 会社概要
  • 代表者氏名 代表取締役社長 川嵜 隆司
    設立年月日 1939年8月8日
    資本金 8,800万円
    売上高 175億円(2020年3月期決算)
    従業員数(全体) 正社員:712名 準社員:223名(契約社員・パート社員他) 
    ※2020年3月21日現在
    従業員数(市内事業所) 119名(小野工場:60人 播磨工場:59人)
    休日・休暇 年間135日(当社カレンダーによる)
    手当 家族手当、住宅手当、通勤手当 他
    福利厚生 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金精制度
    障がい者雇用 2名
    継続し障がい者を雇用し、健常者と共に活躍できる職場づくりを行っております。
  • 魅力・特徴
  •  『自動車等の乗り物から大型機械や構造物・家電製品の部品まで、高度な熱処理技術で世の中のモノづくりを支えています。』

     熱処理を行うことによって、金属材料には新たな性質が与えられます。その中心となるのが強度の向上。その他、耐摩耗性・耐疲労性・光輝性・装飾性など様々な効果が期待されます。こうして暮らしに身近な釣針やバネ・クリップなどの小さな日用品から、自動車や産業機械などの精密部品、飛行機や船舶、鉄道などインフラ関連、建築資材や鉄塔といった超大型なモノまで、あらゆる分野の金属部品は熱処理と一体となって利用されるのです。
     例えば自動車の場合、エンジン、動力伝達装置、ブレーキ装置、ステアリング装置、サスペンションなど様々な機能部品の集合体といえますが、その中で熱処理を施していないものは一つもないと言ってもよいくらいです。高精度の熱処理加工をすることで、自動車が安全に走ることが出来るといっても過言ではありません。

  • 求める人材
  • チャレンジ精神がある人
    自分で考え行動に移すことができる人
    情熱と誇りを持って仕事をしたい人

  • 代表メッセージ
  •  代表取締役社長 川嵜隆司

     金属熱処理専門企業の草分けとしてスタートした当社は、昭和14年に株式会社となり、その後事業の近代化、合理化、多角化を一貫して推し進め、常に新たな技術の開発導入に努めてきました。
     現在ではその技術は、自動車・建設機械・工作機械・農業機械、その他一般産業機械など主要な産業分野から東研サーモテックの金属熱処理技術を高く評価されております。
     日本国内だけでなく、後々は海外でも活躍したい、明るく好奇心旺盛な方を求めております。
  • 所在地
  • 小野工場:
    〒675-1318 兵庫県小野市北丘町355-10
    播磨工場:
    〒 675-1322 兵庫県小野市匠台27

  • 電話番号
  • 小野工場:
    0794-62-2888
    播磨工場:
    0794-62-7551

  • FAX番号
  • 小野工場:
    0794-62-5324
    播磨工場:
    0794-62-7566

  • 所在地(本社)
  • 〒572-0820 大阪府寝屋川市中木田町13-2

  • 電話番号
  • 072-822-5251

  • FAX番号
  • 072-822-5280

  • URL
  • 公式ホームページ

  • 採用状況(正規社員)
  • 年度 2018 2019 2020
    院卒 - - 1
    大卒 3 1 -
    短・専卒 1 - -
    高卒 1 2 1
    合計 5 3 2
  • ※採用状況(正規社員):市内の本社及び工場・支店等の採用状況

  • 初任給
  • 年度 2020年度
    大学院卒 220,180円
    大学卒 204,500円
    短・専卒 183,900円
    高卒 176,800円

    ※住宅手当一律7,000円含む